僧侶×写真家 高橋直暉 公式サイト

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6/24〜25、福島駅・新宿にて

6/24、福島駅にて。
JCFPS関連での上京。

6/25、28階にて

新宿駅西口にて

📸Nikon ℤ f
NIKKOR Z 40mm f/2(SE)

2018年以来の白バック撮影BOXの更新、Amazonプライムデー2025戦利品まとめ

タイムリーな話題なので先にupします。
Amazonプライムデー2025の戦利品です。
割引されるとついついカートに入れたくなるセールです(笑)

①VILTROX AF 28mm F4.5 AIR VCM ASPH ED
かなり極薄のレンズで絞りは固定ですが、AFが効きます。Zマウント用。後日実際の写真をup予定。

②ネクストレージ製品
cfexpress type Aの4.0のもの(今後の対応が期待)
SDも徐々に切り替えていきます。

③CHUZHAO 2眼レフ風トイカメラ
話題になっていたのでこれを機に。
気が向いたら写真もupできればと思います。

④PULUZ 撮影ボックス 40cm
今回の目玉です。今までハクバの撮影BOXを使っていましたが、いよいよ破れが目立って来ました。2018年からの使用で、遠征先でも組み立てて現地でも撮影しました。これまで白バック・黒バックで数々の作品を撮っていましたがやや俯瞰が厳しい場面も多く、今回とある方が使用しているものと同じ製品にしてみました。しかもLEDも内蔵しているため絞り込み撮影時も明るさを確保できるのです。窓がついているため俯瞰も可能。あとは実際に撮影してみて気付いた点が出てくると思います。楽しみですね。また遠征先用にもう一つ小さいものを余裕が出てきたら考えてみます。これは使い慣れているハクバを買い直すというのもアリかもしれません。

シロスジカミキリの顔

シロスジカミキリの顔

📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 Macro IS PRO
カメラ内深度合成(15枚)
💡LED1灯

SONY FE 400-800mm F6.3-8 G OSS(SEL400800G)の試写

SONY FE 400-800mm F6.3-8 G OSS(SEL400800G)の試写です。ボディーはα1 II(ILCE-1M2)。

 

6/20、OM-3での撮影

OMプラザでの作品解説トークのため上京でした。

6/20、福島駅にて

都内某所にて

📸 OM SYSTEM OM-3
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO
カラープロファイル3

リオック幼虫の黒バック写真📸

リオック幼虫の黒バック写真📸

インドネシアWD個体。
まだ幼虫ですが非常に凶暴です。
しかし顔は意外にも愛嬌があります。

📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SEL90M28G
💡GODOX V1S
MF12
X3S
X1RS
特級暗黒布 太黒門

リオック幼虫の白バック写真📸

リオック幼虫の白バック写真📸


📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SEL90M28G
💡GODOX V1S
MF12
X3S
X1RS

ナミアゲハの蛹

飼育していたナミアゲハが蛹に。

📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SEL90M28G
💡GODOX V1S
X3S
X1RS

ヘビトンボの白バック写真📸

ヘビトンボの白バック写真📸

📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SEL90M28G
💡GODOX V1S
X3S
X1RS

NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VRがやってきました。

タイムリーな話題なので先にupします。

NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VRです。マップカメラ産。中古美品。使用頻度の少ないレンズと下取交換。差額もほぼ無し。今月初旬にNPS入会も無事終わり、いよいよNikonの製品もじっくり使っていきたい今日この頃です。

その中で特にラインナップ上で気になっていた一本で、Fマウント時代にAF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VRをD800系統やZ7(初代)とFTZで愛用していた経緯もあり、Zマウントでの登場も心待ちにしていました。他にD7500とタムロンですが18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028)といった構成で高野山時代を過ごしていました。今月初旬の個展でもそのカットが多かったです。

便利ズームは出先での急な被写体にも即座に対応可能、持っていて損がないものが多いですが、テレ側が以前の28-300だと300mm、そしてDXクロップして450mm相当まででした。そしてAFも遅めで少し苦労する場面もありました。暗所も△で屋外での使用がほとんどでした。(スクールフォトを撮影している大学の友人は現在D810に28-300mmを使用しています。屋外使用が多いみたいですね)

Fマウント時代よりもカメラ自体の性能upはもちろんのこと、AIノイズ除去ができる最近では多少レンズが暗くても無理が効くようになりました。そして今回のレンズが登場。300mmまでだったテレ側が400mmまで拡張、そしてDXクロップすると600mmまで行きます。そしてAFも思ったよりスムーズです。最短もテレ・ワイド含め想像よりも寄れます。これは昆虫には良さそうです。テレ側にするとF8と屋内ではどうなのかわかりませんが、基本外に持ち出すことが多いでしょうし気にならない部分ではあります。外観はZ70-180mm程度、Z24-200mm(所持していましたが、寄れない上、やはりテレ側が足りず手放しました)より大きいものでした。Z 9とはバランスも取れて良さそうですが、他のボディーにはどうでしょうか。来月はZ5Ⅱを導入予定ということもあり、バランスは気になります。おそらくバッテリーパック付きでちょうど良いと思います。

さて実際境内で早速撮影してみました。いくつかご覧いただければ幸いです。焦点距離で分けてみました。

28mm

42mm(DXクロップ)

200mm台

400mm

600mm(DXクロップ)

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