アンタエウスオオクワガタの黒バック写真📸(おまけあり)
アンタエウスオオクワガタの黒バック写真📸
デュビア(脱皮直後)の黒バック写真📸
📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art
💡GODOX V1S
X3S
X1RS
LED1灯
特級暗黒布 太黒門
アンタエウスオオクワガタの黒バック写真📸
デュビア(脱皮直後)の黒バック写真📸
📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art
💡GODOX V1S
X3S
X1RS
LED1灯
特級暗黒布 太黒門
2/22、境内ヒヨドリ
📸Nikon ℤ 9
NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S
F4開放、手持ち、鳥認識、AF-C、wide-L。
2/21、境内ヒヨドリ
📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II
M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO
境内ヒヨドリ①
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
境内ヒヨドリ②
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
縦位置トリミング
α1、本日まででした。
明日返却予定。
ありがとうございました。
Ⅱもよかったですが、
初代も素晴らしいものでした。
タイムリーな話題なのでブログにも公開します。
OM-SYSTEM OM-3がやってきました。
以前の先行展示レポートは以下↓
購入動機は今MFT枠でメインで使用しているOM-1markⅡ は1台のみで遠征時にややレンズ交換の手間が。追加のボディーを導入しようにもOM-5はUSBがtypeCではなかったため購入を見送っていました。E-P7も所持していましたが、サブというよりかは使用目的が違ったためどうしようか悩んでいた矢先に発表になりました。サーバーダウン前の予約。基本的にバッテリーが同等、性能もOM-1系統に近いそうで期待していました。無論、昆虫撮影に適した機能も満載。
外観は昔のOM-1を彷彿とさせるデザインでデルタカットも健在。またPEN-Fの頃にあったクリエイティブダイヤルが戻って来ました。持った時のバランスですがグリップが無い分あまり大きなレンズ装着には向いていなさそうですが、小さなzuiko premium シリーズ等なら良さげです。まだ所持していないためひとまず手持ちのレンズで幾つか装着してみましたので併せてご覧下さい。150-400等はBG付きのOM-1markⅡ に装着するとして、40-150f2.8位までなら許容範囲かなと。
また付属品はRM-WR2を追加、レンズも12-45proを新規で導入しました。実写は後日同ブログにて掲載予定(SNSには公開済み)
以上、導入のご報告でした。
おまけ 12-45proをE-P7にも装着。
この組み合わせも良さそうです。
2/20、境内ヒヨドリ
📸Nikon ℤ 9
NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S
F4開放、手持ち、縦位置トリミング19MP相当
鳥認識、AF-C、wide-L。
境内ヒヨドリ・ヤマガラ
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
SEL20TC
1200mm相当
2/19、白鳥撮影①
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
白鳥撮影②
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
2枚目はSEL20TC使用
オオハクチョウが田んぼで採餌中
でした。遠くから撮影。
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
2/19、オナガガモ
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
1枚目はSEL20TC使用
ホシハジロ、カイツブリ
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
21MP APS-Cクロップ
2枚目はSEL20TC使用
ヒドリガモ
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
21MP APS-Cクロップ
コガモ
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
2枚目はSEL20TC使用
カワウ
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
1枚目はSEL20TC使用
吾妻小富士、別地点から撮影
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
2/18、境内マンサク
📸SONY α1(ILCE-1)
SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art
最近、足環の付いたカワラバト
(レース鳩?)が近所を
ウロウロしています。強そうな見た目です。
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL200600G
メタリフェルホソアカクワガタ(パープル)
の白バック写真📸
📸SONY α1(ILCE-1)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
LED1灯
APS-Cクロップ
Photoshop深度合成
※初代α1では2025.1.15公開の Ver. 3.00で
フォーカスブラケット可能。
今回はSIGMA105mmで。
光の向きで表面の質感の印象が
かなり変わります。
触角が落ち着くまで待機して撮影。
動いてしまうとそれだけで
合成は失敗に終わります。
枚数の選択、フォーカスステップ幅も
生体の状況に応じて使い分けています。
関東はすでに梅が咲いていますが、
こちらはまだかかりそうです。
ミツマタも撮影。
ウメジローが撮れるのももう少し先の模様。
ミツマタにはアカタテハや虻や蝿が来ます。
吾妻小富士(21MP APS-Cクロップ)
本日は11度ととても暖かい日でしたが、
明日からかなり寒くなるそうです。
ハラビロカマキリ卵嚢
最近気付いた卵嚢です。
本当に至る所で見つかります。
オオイヌノフグリ
日当たりの良い場所ではすでに開花済み。
フタホシヒラタアブが来ていました。
境内マンサク
マンサクも開花。
もしかすると雪が降れば良いコラボになるかもしれません。またナミハナアブも来ていました。
ナミハナアブ(21MP APS-Cクロップ)
キタキチョウも目覚めるほど暖かくハナアブ類も目立ちました。
1枚目は手入れをしているようですが、口吻がここまで長いとは知らなかったです。
またα1の認識は鳥の場合でも昆虫にも反応していました。Ⅱには昆虫認識もあります。
📸SONY α1(ILCE-1)
SEL70200G2
SEL20TC