SG-image 18mm F6.3 ウルトラシンレンズ(MFT)の試写
タイムリーな話題なので先にupします。
OM-3用の薄型のレンズを探していたところ、本レンズが見た目が良く、コスパも良いことから導入してみることに。ボディーキャップレンズは他にもいくつか存在しますが、フルサイズ換算で36mm、最短も0.2mと興味がありました。外観ですが、マウント部も妥協無く金属製、フォーカスレバーのクリック感も非常に良い感触です。金属製のフードもついて来ます。





さて実際の写りは思ったよりかなり良い感じです。周辺は△で中央はシャープですね。特に最短の0.2mに関して今までのボディーキャップレンズでは考えられないほど良さそうです。無限遠、最短でそれぞれフォーカスレバーを切り替えるとロックがかかるのも◯ボケが五角形に見えますが、気になったのは現状、それくらいではあります。
これは果たしてAPS-Cではどうなのか、Zマウントでも導入を検討中です。いくつか写真を撮影したのでご覧いただければ幸いです。ボディーはOM-3。






おまけ 屋内でのカブトムシも📸










📸SONY α1 II(ILCE-1M2)




📸Nikon ℤ f
📸FUJIFILM X half(X-HF1)
📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II
📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II



📸FUJIFILM X half(X-HF1)



















📸 OM SYSTEM OM-3







📸 OM SYSTEM OM-3
📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)