2/21、境内と近所の梅
2/21、境内と近所の梅開花状況
📸Nikon ℤfc
NIKKOR Z MC 50mm f/2.8
2/21、境内と近所の梅開花状況
📸Nikon ℤfc
NIKKOR Z MC 50mm f/2.8
2/20、境内ソシンロウバイ
📸SONY α1 II(ILCE-1M2)
SEL135F18GM
21MP APS-Cクロップ
2/15、伊丹空港で見かけた飛行機まとめ✈️
僧侶関連で集まりがあり急遽関西へ。
伊丹市昆虫館の写真等はまた遠征や写真展期間中の
ストックにしたいと思います。
📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II
(被写体認識を飛行機)
2/10、都内散策まとめ


📸 OM SYSTEM OM-3
SG-image 18mm F6.3 ウルトラシンレンズ(MFT)
2/10、都内にて
ウメジロー

新宿から見た飛行機

両国にて

都内野鳥観察

梅の撮影
📸 OM SYSTEM OM-3
M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II
2/9、ヒヨドリが境内のセンダンにやってきました。
(近所のものは全て食べ尽くされました)

境内シジュウカラ、ヤマガラ
📸SONY α1 II(ILCE-1M2)
SEL300F28GM
SEL20TC
Leofoto LA-324CL
BV-10
本日(3/7)、CP+ 2026後は初めてのレオフォト訪問。デモ機でも出ていたFH-5Lを導入することにしました。FHというとFH-10、20がありましたがそれよりも小さな機械式のビデオ雲台です。ロクヨンでない限りFH-20はオーバースペックに感じていました。BV-10を先月導入していますが、やはり機械式にしたかったのと、一脚の雲台を常時つけておきたいため導入することにしました。FH-5はLがレバー式で、無印がノブ式のようです。400-800mmを載せてみましたが問題なく動作。同時発売のLM-284Cとの組み合わせが良いそうですが、最近お気に入りのLA-324CLで使ってみたいところです。ただしハーフボールがはまらないタイプはレベリングベース等で対応。実際に使用してみてバランスをみていきたいと思います。(正直十分そうです、本国カタログでもそういった装着画像が存在)




LH-40Rはアテナと同色のレッドではなく、あえてポセイドンのブルーに。見た目も被らないので良いと思います。導入理由は所持していたギア雲台、G2をアテナでも使いたいという点でした。G4やG3も悩みましたが、動きが少ない風景や建築がメインではなく、素早い動作で位置を決めてマクロ要素で操作することが多いためG2の方が扱いやすく感じていました。(これはアジュールについていたLH-30Rとの組み合わせで慣れていることもあり)そして比較的コンパクトなギアとはいえ嵩張る雲台よりかは現地で基本自由雲台、そして細かな動作が必要であればその場でG2を増やすといった想定でおります。そしてレンズによってはバランスが取れなくなってくることもありそうなのでVR-150S +を導入することに。これによりレンズフットがつかないレンズでも安定して撮影できそうです。以上、ご報告でした。


イシガキモリバッタ雌雄
黒バックは初撮影。
📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
26MP APS-Cクロップ
特級暗黒布 太黒門
キマダラマツムシ
昨年末から飼育している個体。
すでに撮影は済んでいましたが、久しぶりに。
📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
26MP APS-Cクロップ
特級暗黒布 太黒門
トノサマバッタが真冬に手に入ったので
撮影してみました。(成虫と幼虫)
餌用で売られていました。多摩動物公園等で飼育されている群生相に近いと思います。白化型も混じっています。トノサマバッタは孤独相も含めて撮り直したいところ。購入先は以下。https://tef.tokyo



📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
26MP APS-Cクロップ
(特級暗黒布 太黒門)