メタリフェルホソアカクワガタ(亜種イソガイ)
メタリフェルホソアカクワガタ(亜種イソガイ)
の白・黒・コルクバック
KPW様の個体。


📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
(特級暗黒布 太黒門)
メタリフェルホソアカクワガタ(亜種イソガイ)
の白・黒・コルクバック
KPW様の個体。


📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
(特級暗黒布 太黒門)
SONY G MASTERレンズをプロサポのスマートレンタルで。正式に導入するにしても事前に試用した結果で購入を検討してみるのも大事なのではないでしょうか。

https://www.sony.jp/imaging-pro/smartrental/
※公式hpより、誰でも閲覧可能
4/1より新しくレンズのレンタルも可能になり気になっていた3本をしばらく使ってみたいと思います。先日の7CRの記事は以下↓
さて何のレンズをお借りしたかですが、1つ1つチェックできればと思います。
1. FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS (SEL100400GM)
2017年の発売。
以前の石垣島での遠征で2週間ほどお借りしました。発売から期間も経っているため導入は見送っていましたが、200-600gと70-200f4 g2の間の画角が空いている点、そして今使用しているリュックに入れるとなると100-400の方が都合が良い点で導入することにしました。モデルチェンジまでの繋ぎです。昆虫撮影にも比較的良いレンズ。


2. FE 16-35mm F2.8 GM II (SEL1635GM2)
2023年の発売。
こちらは初使用です。以前初代は所持していました。
現在SONYで持っている最広角で20mm、
もう少し広い範囲で撮影したい点が導入動機でした。
16スタートで35まであるためボディー2台体制で撮影の場合、今は50-150mmと本機の方がより良いのではと考え使用してみることにします。


3.FE 50-150mm F2 GM (SEL50150GM)
2025年の発売。
以前人物撮影で2週間ほど試用していました。50スタートに、F2になり大きく重く、高価ですが、このレンズを使用した際に出た結論が、70-200GMⅡの上位互換にもなり得る存在、そう感じました。2台体制で運用の場合、28-70か24-70、そして16-35になりますが、標準域はすでに渋滞、というのもSIGMAで24-70の2型、20-200もありますし、純正で同じものを持っていても仕方がないため前述の通り、Eマウント全体のシステムで足りない広角域、16-35にしました。レオフォトSF-01は互換性があるようで今回の白レンズ2本どちらも適合。都度付け替えてみたいと思います。



これで16〜800mmまでの画角でEマウントレンズが揃いました。また撮影してみたいと思います。以上、ご報告でした。
ワリックツノハナムグリ(台湾)
の白・黒・コルクバック


📸SONY α7RV(ILCE-7RM5)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
(特級暗黒布 太黒門)
3/13、境内ツグミ
ついに撮影することができました。
📸Nikon ℤ9
NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S
Z TELECONVERTER TC-2.0x
Leofoto LM-364CL(Olive)
FH-20
3/13、紅梅、ヤマガラ、ヒヨドリ、ハシボソ
📸Nikon ℤ9
NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR S
Z TELECONVERTER TC-2.0x
Leofoto LM-364CL(Olive)
FH-20
3/13、吾妻小富士、安達太良山

📸Nikon ℤ9
NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VR
DXクロップ
C-PL
Leofoto LA-324CL
LH-40R
G2ギア雲台
4/2、ついにLeofoto G4 Proギア雲台を導入することに。西川口のレオフォトショールームに向かいました。翌日からちょうど山梨での撮影もあるため現地調達の形に(笑)
余談ですがジムニーは夏タイヤになり今回の遠征に併せてオイル交換も。初都心経由です。細い道も多いのでかえって動きやすくなっています。

ギア雲台というとかつて学生時代に使用していたアルカスイスのd4ギア雲台を思い出します。値段も20万越えと今思えば非常に高価でした。とても細かな動作が可能で建築や風景の課題撮影で重宝しました。かなり使い込んでいましたが、使う機会が減ってしまった時期があり現在は手放しています。(2018年4月撮影の画像) 素材が確か鋼だったような覚えが。
さて話を戻しますが、導入の動機はフィルター運用を新しくすることになったことがきっかけではあります。G2に自由雲台だと高さが出てしまい屋内マクロ撮影等だと良いのですが、屋外で使用するとやはり使いにくく感じていました。かつて所持していたd4のような形でレオフォトにもないかなと探していたところ、G4とG4Proに出会いました。実は使う目的が当初定まらず、購入を見送っていたのでした。しかしkaniフィルターを運用することが決まってからは雲台の見直しをしている中で候補に浮上。導入に至ったわけです。後発のG4Proにしました。2024年発売。





少し気になったのはギアの回転軸がG2と差があり、それぞれ別々の挙動のようです。端まで操作した際に被写体が画面から消えてしまうことがないG2はマクロ向きで、G4は消えてしまうそうで、これはあまり動作が激しくないもの、風景や建築のような分野で活躍しそうです。つまり使用目的が個々である程度はっきりしていると考えて良さそうですね。



G4Proはそのまま使うと操作上で問題があるそうで、使いやすくするため少しカスタムをしていただきました。具体的にはクランプをレバータイプ(PCL-60)に、これは希望でした。ノブでも良いと思います。それによってパンニング用のノブ一式を下部に持っていきます。そのためには間にP-PG1を。これで下部でパンニング動作ができます。上で動作すると着脱ノブと干渉したり、うっかり外して落下が怖いですね。誤動作を防ぐために操作する部分にはオプションのゴムを装着。気に入ったのでG2にもつけておきます。外観の画像をいつもより多めにupします。高さは出てしまいますが、G2比で安定差は段違いに良いです。そして忘れてはいけないのがレベリングベース、これは以前導入したものがあるためそのまま使用。






他に導入したアクセサリーは先日長期レンタルが始まったα7CR用のプレート、そしてレンズのレンタルを頼んでおりそのレンズフットを(レンズは数本、またブログにしたいと思います)、購入していなくても実際に使用する上で不便なく撮影をしたいところです。そしてスマホ用のプレート、MT-03 miniにつけてみた画像等もあります。ぜひご覧ください。









まとめですが、これでほとんどの気になっていたレオフォト製品を導入することができほっとしています。昨年からの乗り換えはこれにて終了にしたいところです(?)あとは使い込んでみて判明する所も多いと思いますので引き続きフィールドにたくさん出ていきたいと思います。
以上、ご報告でした。
3/12、境内のヒヨドリ

📸SONY α1 II(ILCE-1M2)
SEL400800G
Leofoto LA-324CL
FH-5L
3/11、境内の紅梅



📸Nikon ℤ5Ⅱ
NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VR
Vitality Film 撮って出し
3/7、都内にて、早めの桜撮影




ユキヤナギ
📸 OM SYSTEM OM-3
M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8
カラープロファイル3
都内にて
📸 OM SYSTEM OM-3
M.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8
モノクロプロファイル3