ジャコウアゲハの羽化
ジャコウアゲハ、蛹ポケットからの
羽化シーンまとめ

📸Nikon ℤ9
1枚目NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
DXクロップ
インターバル撮影
三脚 Leofoto AZURE AZ-235C
動画は以下↓
ジャコウアゲハ、蛹ポケットからの
羽化シーンまとめ

📸Nikon ℤ9
1枚目NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
DXクロップ
インターバル撮影
三脚 Leofoto AZURE AZ-235C
動画は以下↓
Sigma BFです。2025年の発売。洗練されたアルミ削り出しボディーが良いですね。CP+2025で初めて見て以来、いつか一度使ってみたかったカメラです。シルバーが一番好みですが、今回の試用機はブラック。納期にも差があり、導入するのであればシルバーが良いですね。


さて、近くでじっくり見られる貴重な機会のため外観を詳しく撮影。ボタン、ダイヤル1つ1つの作り込みが凄まじいものがあります。





バッテリーはポップアップ式で小型。持ちやすさよりはデザイン重視。リストストラップの穴が空いています。

さて実写ですが、その前に同時にお借りしているCONTEMPORARY 24mm F3.5 DGも少し外観のチェック。発売はIシリーズの中でも初期の方ですが、デザインが新デザインに。これは良いですね。Iシリーズの中で一番寄れる、しかもハーフマクロ。これは昆虫撮影には素晴らしいレンズと確信。併せて試用してみることに。







改めて実写を。
まずは24mmから。カラーモードはスタンダードです。









次に各カラーモードで撮影したものを個々で紹介。
RICH

POWDER BLUE

WARM GOLD

TEAL AND ORANGE

FOV CLASSIC YELLOW

FOREST GREEN

709 LOOK

次に105mmマクロ(Lマウント)でテスト。テレコン抜き。







まとめですが、撮影を続ける中でバッテリー、内蔵ストレージ容量を気をつけながらサクッと撮影をしてみました。メカシャッターレス等、ある意味割り切っている部分も多いため正直どうかなと思いましたが、思ったよりAFが早めで驚きました。純正同士がやはり良いですね。操作は画面のタッチと事前に撮影設定をしっかりしておくとそこまで現地で困ることなく撮影できそうです。個人的には操作性は慣れれば問題ないと感じました。24mmも寄れるためもし仮にBFで昆虫撮影をしたい場合はやはり一本あると便利かもしれません。この後の試用写真は来月以降のブログで詳しく紹介予定。
以上、ご報告でした。
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS(Lマウント)がやってきました。1.4倍テレコンも。外観は以前ブログにupしたため併せてリンクを貼っておきます。

SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS(Lマウント)をお借りしています、外観のチェックと少し撮影。
価格がリーズナブルな点と、
思ったより寄れるというところが
導入の動機でした。購入前の試用は無事終了。500mmf5.6も素晴らしいレンズでした。
EもZもMFTもほぼ現状の構成で問題がないため、
Lマウントのレンズ拡充も無理のない範囲で続けていきたいですね。
さて、150-600mm、
追加で以前撮影したものをupします。ボディーはS1RⅡ。
昆虫から野鳥まで満遍なく撮影するには
便利な一本。一脚運用が便利。

そしてSIGMA105mmマクロ(Eマウント)も点検から帰還。少し気になっていた部分が全て解決。白バックでかなり酷使していたため定期的な点検ができる環境はありがたいですね。より良いものをお届けするためにも重要なポイント。

最後に、SIGMA、Lマウントの2倍テレコンも入手。中古美品。生産完了のようで探すのに少し苦労しましたが、無事入手。105マクロにも付きます。

以上、ご報告でした。
7/28、境内ツバメシジミ交尾

アメリカピンクノメイガ
📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II
7/27、境内での撮影。
珍しいものだけでなく、身近なものも追い続けます。
境内のパセリにアカスジカメムシ、
ブチヒゲカメムシがたくさん。
幼虫は見たことがなかったので
嬉しい出来事でした。

ショウリョウバッタ幼虫、セマダラコガネ、アミガサハゴロモ、赤とんぼ、ツバメシジミ、シオカラトンボ

オオヤマレンゲ、ヤブガラシ

📸 SONY α7CR (ILCE-7CR)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX X3S
MF12 x2
ゴロファ・クラビゲール
(クラビゲールタテヅノカブト)
ついにゴロファです。
まずはペルー産ということもあり
本種にしました。
ポルテリもそのうち。

ここ数日気温が低いため、猛暑に戻る前に、
可能な限り輸送できるものを急いでいました。
無事死着回避。
ゴンシャンスジクワガタ
(ドルクスゴンシャナス)
kpw様より。
プレミアムガチャ抽選を一回。

最近だと7月初頭のインペリ、オキピ、
インタメは通常ガチャの方でした。
ノコギリクワガタ雌雄(羽化直後)

境内のショウリョウバッタは続々と成虫に。

📸 SONY α7CR (ILCE-7CR)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
SIGMA105マクロ、テレコン付きでテスト。
被写体はサビイロカブト、DHヘラクレス、
ヒグラシ、アオカナブン


📸Panasonic LUMIX S1R Ⅱ(DC-S1RM2)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
TC-1401
カメラ内深度合成(15枚)
一部クロップズーム使用(22MP)
💡LED3灯
三脚 Leofoto AZURE AZ-235C
LH-30R&G2ギア雲台
7/24、白・黒・コルクバックまとめ
ヒグラシ、ミヤマカミキリ♀、ルリボシカミキリ、
ノコギリクワガタ、アオカナブン
サビイロカブト(卵から)、DHヘラクレス、
カブトムシ2色、ミヤマクワガタ♀

📸 SONY α7CR (ILCE-7CR)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
(特級暗黒布 太黒門)
スジグロシロチョウ飛翔
S1RⅡでもあまり激しい動きの被写体
でなければ十分飛翔も狙えることが判明。
となるとS1Ⅱはもっと良いかもしれません。

📸Panasonic LUMIX S1R Ⅱ(DC-S1RM2)
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS
TC-1401
SH40 PRE、22MPクロップズーム使用
縦位置トリミング
Leofoto MPQ-405C
BV-10
樹液のカブトムシ

📸SONY α9III(ILCE-9M3)
Sigma 20-200mm F3.5-6.3 DG | Contemporary
💡GODOX iT32
X5S
小名浜にて🚗

📸Nikon ℤ5Ⅱ
NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VR
三脚 Leofoto AZURE AZ-235C
LH-30R&G2ギア雲台
KANI
Magnetic Premium CPL 0# HT100 IV-M95
ND16 100x100mm for HT100 IV
Premium Soft GND 0.9 100x150mm in Frame
7/21、チョウトンボ
📸Panasonic LUMIX S1R Ⅱ(DC-S1RM2)
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS
TC-1401
(飛翔はSH40 PRE、22MPクロップズーム使用)
Leofoto MPQ-405C
BV-10