SONY α7RⅥ、屋内撮影テスト。
7RⅥ屋内撮影テスト
ミンミンゼミ♀


ゴロファ・クラビゲール


フェモラリスツヤクワガタ

インターメディアツヤクワガタ

📸 SONY α7R VI(ILCE-7RM6)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
一部28MP APS-Cクロップ
(特級暗黒布 太黒門)
7RⅥ屋内撮影テスト
ミンミンゼミ♀


ゴロファ・クラビゲール


フェモラリスツヤクワガタ

インターメディアツヤクワガタ

📸 SONY α7R VI(ILCE-7RM6)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
一部28MP APS-Cクロップ
(特級暗黒布 太黒門)
8/1、お借りしているカメラやレンズを
フィールドで試したのち、
帰宅するとカブトムシ♀がいました。
早速白バックで。卵から育てたものと
同じくらいの大きさ。
SONY α7RⅥのフォーカスBKT(50枚)を
Photoshop深度合成で。
BKTは7RV比で早くなった印象。
三脚は必須。 今回はLeofoto AZURE AZ-235Cを使用。レンズは100mmGMマクロ。LED3灯。(深度合成、カメラ内で結果が出るとなお良いです)

8/1、境内ライトラ成果
HIDはあれから問題なく点灯。


📸 OM SYSTEM Tough TG-7
FD-1
💡 今峰HID &UVライトx2
おまけ 夜のヤマトシジミ

7/29、近所での撮影。
オナガサナエ


カナブン

スズバチ

アブラゼミ

📸 SONY α7CR (ILCE-7CR)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX X3S
MF12 x2
(26MP APS-Cクロップ)
いつもお世話になっているscale様へ訪問。新店舗オープン以来の訪問です。
今回はクワガタ幼虫用のマット受け取りがメイン。当初郵送と思っていましたが、8/22、ブルーインパルス撮影の帰りに寄ってみました。以前の予約制の頃よりは新しい店舗は気軽に訪問できる点が良いですね。幼虫はもう少し大きくなるまでは様子見。茶ゼリーやペレット、ボトル等も追加。そして今回も無理のない範囲での増種を(笑)
実は最近、大手出版社の図鑑等に写真を一部ですが使用していただける機会が増えてきました。幼少期に読んでいた図鑑に自身が撮影した写真が載ることは夢でした。
さて改めて以下生体の一覧です。
アカアシクワガタ大型個体 (宮城WF1)
ミヤマクワガタ(宮﨑WD)
アキソプシスコクワガタ(ラオス チャンパーサック パクソンWD)
ドウイロクワガタ(チリ チランCBF5)
モンゴルメンガタカブト(アキソプシスと同様)
モセリオウゴンオニクワガタ(マレーシア ゲンティンハイランドWD)←今回のメイン、かなり大型で迫力あり。

📸 SONY α7CR (ILCE-7CR)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX SK300Ⅱ
X3S
MF12 x2
LED2灯
店長が自ら採集されたものもあります。そのエピソードをお聞きすることが毎回の楽しみです。改めてお忙しい中ありがとうございました。
以上、ご報告でした。
ジャコウアゲハ、蛹ポケットからの
羽化シーンまとめ

📸Nikon ℤ9
1枚目NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
DXクロップ
インターバル撮影
三脚 Leofoto AZURE AZ-235C
動画は以下↓
Sigma BFです。2025年の発売。洗練されたアルミ削り出しボディーが良いですね。CP+2025で初めて見て以来、いつか一度使ってみたかったカメラです。シルバーが一番好みですが、今回の試用機はブラック。納期にも差があり、導入するのであればシルバーが良いですね。


さて、近くでじっくり見られる貴重な機会のため外観を詳しく撮影。ボタン、ダイヤル1つ1つの作り込みが凄まじいものがあります。





バッテリーはポップアップ式で小型。持ちやすさよりはデザイン重視。リストストラップの穴が空いています。

さて実写ですが、その前に同時にお借りしているCONTEMPORARY 24mm F3.5 DGも少し外観のチェック。発売はIシリーズの中でも初期の方ですが、デザインが新デザインに。これは良いですね。Iシリーズの中で一番寄れる、しかもハーフマクロ。これは昆虫撮影には素晴らしいレンズと確信。併せて試用してみることに。







改めて実写を。
まずは24mmから。カラーモードはスタンダードです。









次に各カラーモードで撮影したものを個々で紹介。
RICH

POWDER BLUE

WARM GOLD

TEAL AND ORANGE

FOV CLASSIC YELLOW

FOREST GREEN

709 LOOK

次に105mmマクロ(Lマウント)でテスト。テレコン抜き。







まとめですが、撮影を続ける中でバッテリー、内蔵ストレージ容量を気をつけながらサクッと撮影をしてみました。メカシャッターレス等、ある意味割り切っている部分も多いため正直どうかなと思いましたが、思ったよりAFが早めで驚きました。純正同士がやはり良いですね。操作は画面のタッチと事前に撮影設定をしっかりしておくとそこまで現地で困ることなく撮影できそうです。個人的には操作性は慣れれば問題ないと感じました。24mmも寄れるためもし仮にBFで昆虫撮影をしたい場合はやはり一本あると便利かもしれません。この後の試用写真は来月以降のブログで詳しく紹介予定。
以上、ご報告でした。
SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS(Lマウント)がやってきました。1.4倍テレコンも。外観は以前ブログにupしたため併せてリンクを貼っておきます。

SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG DN OS(Lマウント)をお借りしています、外観のチェックと少し撮影。
価格がリーズナブルな点と、
思ったより寄れるというところが
導入の動機でした。購入前の試用は無事終了。500mmf5.6も素晴らしいレンズでした。
EもZもMFTもほぼ現状の構成で問題がないため、
Lマウントのレンズ拡充も無理のない範囲で続けていきたいですね。
さて、150-600mm、
追加で以前撮影したものをupします。ボディーはS1RⅡ。
昆虫から野鳥まで満遍なく撮影するには
便利な一本。一脚運用が便利。

そしてSIGMA105mmマクロ(Eマウント)も点検から帰還。少し気になっていた部分が全て解決。白バックでかなり酷使していたため定期的な点検ができる環境はありがたいですね。より良いものをお届けするためにも重要なポイント。

最後に、SIGMA、Lマウントの2倍テレコンも入手。中古美品。生産完了のようで探すのに少し苦労しましたが、無事入手。105マクロにも付きます。

以上、ご報告でした。
7/28、境内ツバメシジミ交尾

アメリカピンクノメイガ
📸 OM SYSTEM OM-1 Mark II
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS II
7/27、境内での撮影。
珍しいものだけでなく、身近なものも追い続けます。
境内のパセリにアカスジカメムシ、
ブチヒゲカメムシがたくさん。
幼虫は見たことがなかったので
嬉しい出来事でした。

ショウリョウバッタ幼虫、セマダラコガネ、アミガサハゴロモ、赤とんぼ、ツバメシジミ、シオカラトンボ

オオヤマレンゲ、ヤブガラシ

📸 SONY α7CR (ILCE-7CR)
SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO | Art
💡GODOX X3S
MF12 x2